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読み聞かせボランティア

お話ボランティアとは?

図書館では、0歳から3歳の乳幼児向けの読み聞かせ行事にご協力いただいています。

吹田市立図書館では、絵本をとおして、親子の絆を深め、赤ちゃんの心豊かな成長を支援するために、ブックスタートの絵本配付と読み聞かせ行事を実施しています。読み聞かせ行事は、0歳から1歳向けの「ブックスタートのひろば」と、2歳から3歳向けの「おひざで絵本」があり、絵本の読み聞かせと手遊び・わらべうたの約20分のプログラムを実施しています。

「ブックスタートのひろば」「おひざで絵本」とは?

ボランティアとして活動するには?

吹田市立図書館主催の「お話ボランティア養成講座」を受講し、修了後にボランティアグループ「りんごの木」「こぐま」に所属して活動いただいています。「お話ボランティア養成講座」は5回の連続講座で、ボランティアについて、乳幼児期の絵本の読み聞かせや手遊び、わらべうたの大切さについて学びます。開催時期は、毎年春から夏頃を予定しています。開催日時は、図書館のホームページまたは「市報すいた」でご確認ください。

その他にも、複数のボランティア団体の皆さまにご協力いただき、各図書館の定例行事を開催しています。

児童行事ボランティア一覧 (令和7年(2025年)9月1日現在)

  • 吹田子どもの本連絡会
  • 吹田おはなしの会
  • 風のぶらんこ
  • おはなしポケット
  • 吹田朗読パフォーマーの会(西エリア)
  • 和み
  • 折り紙玉手箱
  • 朗読工房おはなし隊